サイドフィードは、RSSメタ検索「fresh feed」を11月30日に開始した。指定したキーワードを含んだWebサイトの情報を一括して収集できる。
最近、RSSばやりで、何か、疲れちゃった(^^;
何のために情報を拾おうとしているのか、今一度、目的をハッキリしないと、情報の海の底深くに溺れてしまいそう。
結構、情報っていらないもんなんですけどね(^^;
サイドフィードは、RSSメタ検索「fresh feed」を11月30日に開始した。指定したキーワードを含んだWebサイトの情報を一括して収集できる。
最近、RSSばやりで、何か、疲れちゃった(^^;
何のために情報を拾おうとしているのか、今一度、目的をハッキリしないと、情報の海の底深くに溺れてしまいそう。
結構、情報っていらないもんなんですけどね(^^;
シマンテックのセキュリティソフト「Norton」シリーズが2ちゃんねるへのアクセスをブロックしているという指摘がある。シマンテックによれば、2ちゃんねるに脆弱性を突く攻撃コードが書き込まれているためだという。
我が家のホームページも、Nortonで一時期、突然、アクセス制御が掛かったことがある(^^;
アドレスを「信頼できるゾーン」に設定しなおして、ようやく見れるようになったけど、何でだろう。
それまでは難なく表示していたのに、突然なんだもんなぁ。
バスターではそんなことないのに、シマさんのは結構強烈なところがあるような。
cnet.comから
Yahooは米国時間30日、新しいRSSフィード配信サービスを発表する。このRSSフィードは同社の新しい「Yahoo Mail」ベータ版に組み込まれるが、大手のウェブメールシステムでRSSによる通知サービスを提供するのは同社が初めてとなる。
RSSフィードがメールに組み込まれるというのは、どんなことなのか、今ひとつ理解できないけど、RSSをメールで受け取れるようになるってことなのかな?
Beckyやサンダーバードでも受け取れるけど、「大手のWEBメールでは始めて」ということか。。。
窓の杜から
Mozilla Corporationは29日(現地時間)、タブ切り替え型Webブラウザー「Firefox」の、1年ぶりのメジャーアップ版となるv1.5を正式公開した。
Windows 98/Me/NT 4.0/2000/XP/Server 2003に対応する寄付歓迎のフリーソフトで日本語版も公開されており、現在Mozilla Corporationのホームページや窓の杜からダウンロードできる。
1.5のrc1を使っていたけど、1.ox同様に動きもきびきびしていて、なかなか使い勝手は良かった。
1.0xで使っていた便利な拡張機能が1.5にまだ対応しきれていなくって使えなかったのは痛かったけど、正式版になって、それらも早めに対応してくれることを期待したいところ。
ちなみに、今使っている1.5rc1で「ソフトウェアの更新を確認」すると、「更新はありません」と出る(^^;
ひょっとしてrc1と同じものだったりして。
各サイトは下記のとおり。
Mozilla Corporation
Mozilla Japan
窓の杜
impressから
@niftyが運営するブログサービス「ココログ」は、@nifty会員以外でも無料で利用が可能な新サービス「ココログフリー」の提供を開始した。サービス利用時には、@niftyのコンテンツ決済サービス「PLEASY(プリージー)」(登録無料)のユーザーIDを取得する必要がある。
そういえばN社さん系列のプロバイダーでも前からフリーのサービスを提供していたから、自然な流れってところですかね。
窓の杜から
ノルウェーのOpera Software ASAは22日(現地時間)、タブ切り替え型Webブラウザー「Opera」の英語最新版となるv8.51 英語版を公開した。本バージョンでは主に、同梱の「Flash Player」の脆弱性が修正されている。
言語設定ファイルはv8.50と互換性があり、v8.50の日本語版に上書きインストールすれば日本語のままv8.51にバージョンアップできるとのこと。
●Operaのサイト http://www.opera.com/
11月7日に正式版を公開。
http://chiebukuro.yahoo.co.jp/
internet.watchから
新たなスパイウェア?
地元の銀行として口座を持っているので気を付けないと。
中身はないけど(;_;)
千葉銀行は1日、同行の法人向けオンラインサービス「Web-EB」の顧客に対して千葉銀行を騙ってCD-ROMが郵送され、このCD-ROMを使用した法人顧客1社の口座から第三者の口座に数百万円の振り込みがあったことを公表した。千葉銀行によれば、すでに千葉県警察が捜査に乗り出しているという。
@niftyが運営するブログサービス「ココログ」は、データ保存容量の拡大などの機能拡張を11月1日に実施する。
今回の機能拡張はココログのサーバーの増強完了に伴うもの。データ保存容量が、ココログベーシックで50MBから2GBに、ココログプラスで100MBから5GBに、ココログプロで300MBから10GBに拡大する。
また、ファイルアップロード時の容量制限が新たに設けられる。制限値は、ココログベーシックが1ファイルあたり10MBまで、1日あたり20MBまで。ココログプラスとココログプロが1ファイルあたり10MBまで、1日あたり100MBまでとなる。
そういえば、自前ドメインとレンタルサーバーに切り替えてMovableTypeを入れて以来、ココログへの書き込みをしていないなぁ(^^;
違うタイトルにして新たに始めるか。。。
2Gもあれが結構色んなことができる。にふさん、ポッドキャストの普及狙いかな。
まぁ、他の無料blogサービスから容量が見劣ってきたというのもあるんだろうけど。
ココログのサイト:http://www.cocolog-nifty.com/
【追記】
こんな制限が新たに出来たんですね。
10MBや20MBって、フツーにやってる分には全く関係ないだろうけど、PodキャストだとMBなんて簡単に行ってしまうから、どうなんだろう?!
にふのアナウンス「ココログのディスク大容量化について 」から
本修正により、ココログの最大容量がギガバイト対応しました。
また、「1ファイルあたりの最大アップロードサイズ」と「1日あたりの最大アップロードサイズ」の2つの制限がつきました。
1ファイルが10MB以上のものはアップロードすることができず、また、1ファイルが10MB以下であっても、1日にアップロードしたサイズが20MB(プラス/プロは100MB)を超えると、アップロードができなくなります。
ソースネクストは31日、「年賀状作成の実態調査 詳細結果」を発表した。全国16歳〜69歳の男女に対して、9月14日〜15日にインターネット上で調査した。サンプル数は516人。調査自体はマクロミルが請け負っている。
調査によれば、「2006年の年賀状を出す」と答えたのは全体の89.7%。そのうち、「ハガキで出す」は95.7%(複数回答)と最多だったが、「メールで出す」は37.1%、「ケータイメールを出す」も31.1%に達した。このほか、インターネット上のグリーティングカードサービスを利用するとの回答も18.6%を占めている。
最近は、この手の年賀状が多くなってきましたね。
グリーティングカードは結構貰ったりする。
これからは、やっぱしインターネットの時代なんでしょうね。
と言いつつ、日本の素晴らしい文化は大事にしたい派だったりする(^^;
それでも、我が家の年賀状作成はパソコンが主流になってきているもの事実。
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