Firefox 2.0.0.1 日本語版がリリース
http://www.mozilla-japan.org/products/firefox/
タブブラウズ機能強化、セッション復元機能等
Firefox 2.0.0.1 日本語版がリリース
http://www.mozilla-japan.org/products/firefox/
タブブラウズ機能強化、セッション復元機能等
窓の杜 から
Opera社のサーバーへURLを送信して判別する仕組みで、自動・手動での判別が可能。
フィッシングサイトと判別された場合はページ全体に警告が表示され、アクセスできなくなるとのこと。
標準ではこの機能は無効になっているので、設定ダイアログの[詳細設定]??[セキュリティ]から有効にする必要がある。
また、フィッシング対策機能を常時ONにはしないで、必要なとき、例えば、サイトの信頼性を確認したいときとかに、
サーバーへ問い合わせることも可能。
□DLサイト http://jp.opera.com/
ウィニー開発者に罰金150万円の有罪判決 京都地裁
asahi.com 他
「Winny」開発者の金子さんが、罰金150万円(求刑懲役1年)の有罪判決を受けたとのこと。
ソフトウエアが不正に利用されたことを理由に、開発者を有罪とした司法判断は初めてで、今後の技術開発にも影響を与えそうだ。
著作権侵害の恐れを認識していたかどうかというところがミソになるのだろうけれど、この判決が通ると何も出来なくなるような。。。
GIGAZIN から
無料版の「Microsoft Office Live Basics Beta」で以下のサービスを利用出来るそうだ。
(1)独自ドメイン(com, net, orgのいずれか)が1つ
(2)子メールアカウントが25個(1カウントの容量は2GB)
(3)Webサイトホスティング(容量500MB)
(4)Web デザインツール
(5)トラフィックレポートツール
(6)データバックアップ(1日前のデータが保存される)
このサービスは、個人事業主とか小規模事業所向きのオンラインサービスで、今は無償ベータ版提供中のため、有償版(2種類)
もベータ期間中は無料で利用できる。
サービスを利用し続ける限りは毎年マイクロソフトが代わりにドメイン代金を支払ってくれる。
サービスを途中でやめた場合はそのドメイン名は自分のものになるが、当然、自分で払うことになる。自前ドメインの持ち込み可能。
有償でJPドメインも利用可能。
何か、ウソのような凄いサービス。。。
マイクロソフトの関連サイトは以下。
●「Office Live」のサイト(申込みもここから出来る)
http://office.microsoft.com/ja-jp/officelive/default.aspx
●ニュースリリース
「小規模事業所を支援する包括的なインターネットサービス Microsoft(R) Office Live 日本語版の試験運用を開始」
窓の杜 他
複数のRSSをまとめてプレビューしたり、ブログに自動ログインできる。
ただし、自動ログインなどを行う“Blogツールバー”は標準ではインストールされない。インストール方法で[カスタム]
を選び追加インストールし、ソフト上で表示をONにする。
また、現在のところ、Windows
2000環境でBlogツールバーをインストールすると本ソフトが正しく動作しないことがあるため注意が必要とのこと。
□Lunascape http://www.lunascape.jp/