THE COLUMBIANA CAMP  top_image

私説応援SITE(^^)/~~


アメリカのワシントン州。シアトルから少し奥に入ったカナダとの国境近く。
その大自然の中に、Nobukoのキャンプ場がある。

我が家は1995年に、Nobukoに誘われて、家族全員(5人)で参加してしまった。
これが間違いの始まりになろうとは、その時は誰も全く気が付いていなかった。。。

この物語は、その、おどろおどろしい、あまりにも楽しすぎる、あまりにも面白すぎる、そしてありあまるほどにも有意義すぎる、そんなコロンビアナ・キャンプの素晴らしさを、少しでも、あ、少しで良いから(あんまし教えると勿体ないしヾ(^^;)、こんな世界を知らない人達に教えてあげた〜いって気持ちから、私説(私設でないところが凄いヾ(^^;))応援サイトなるものを開設してしまったのであ〜る。
悪夢だ。。。ヾ(^^;)

本来のコロンビアナキャンプの公式サイトはこちらで〜す(^^)/~~


そもそもコロンビアナ・キャンプとは何か?

英語塾を開いているNobuko(千葉市美浜区在住)が、ワシントン州の山奥、カナダとの国境近くの大自然のただ中、風光明媚なオカナガン国立公園近くの山奥に、物好きにもキャンプ場を開設したのが始まりだった。
Nobukoは、そのキャンプ場に、夜な夜な、違った(^^;)、毎年8月に、子供から大人まで年齢性別を問わず、物好きな連中を連れ込んでは遊びまくると言うことをやり始めた。
それは、98年(平成10年)で何と10周年を迎える程の、ひと昔前の話しだった。

以来、物好きな連中は、8月の夏休みを利用して、ホームステイやら、更に山奥でのキャンプやら、綺麗な湖でのカヌー乗り回しやらで楽しみまくることを繰り返してきた。
彼らは何とそれだけに留まらず、更に輪をかけて、裸馬で荒野を駆け抜けてやってくる少年や、現地の人達との交流の中で、実地の英語の勉強や異文化の体験なんかも知らないうちにやってたりした。
そんな中で、彼らは、自然の中で自然に生きることの大切さに気づき(たま〜に気づかない人もいたりするが(^^;)、知らないうちに自分を見つめ、気が付いてみたら本当の自分を発見していたなどという、大それた経験をしていたりするのであった。
日本にいると絶対に経験の出来ない色々なことを、これでもかこれでもかと十分過ぎるほどに体験、経験できる---これが、コロンビアナ・キャンプの恐ろしさ、あ、違った、素晴らしさなのであったのであ〜る。
なるほど。。。


百聞は一見に。。。と言うことで、Nobukoに借りた写真を抜粋して掲載してみた。
我が家が行った95年の写真も何枚かあるので、是非とも見て欲しい。


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